嫌われる勇気を読んで自由な人になれたら幸せだ

わたしは昔からたまに気持ち的にキツイ時がある。その原因はほぼ人間関係で仕事関係の人とうまくいかなかったり、友人との仲違いだったり様々だ。

そんな時にどんなふうに回復するかというと、実は未だにシステム化されていない。時に任せ何でもないようになるのを待つばかりなのだ。

いや待っているという感じではない。あーでもない、こーでもないと答えなど見つからないようなことを考えては、出口さえみつからないような穴の中でもがくのである。

もしわたしが、わたしを客観的に接することができれば、きっと穴から抜け出せる良いアイデアを伝えられる気がする。

それなら自分で自分にこうしたらいいと自問自答すればいい。そんな風雨に思われると思うが、それも散々している。

だけど受け入れる余裕がないのだ。信頼できる第三者に同じことを言ってもらえればたぶん浮上のきっかけとなる。

そう他人に依存しているのだ。他人の顔色を気にして他人に好かれようとするから悩むのだ。去年だかに読んだ嫌われる勇気に書いてあった考え方ができれば何とラクであろう。

自分が思うように動けばいいだけ。それを他人がどう思おうとそれは自分で決められないことなのだから気にしない。

そうそれが自由な人なのだ。そんな強い人になれたら幸せだ。愛知 東京 引越し

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